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waca-jhi's diary

笑いも涙も浄化には大きい力になるといいます。そしてカルチャーショックは気付きの第一歩、たとえ小さくても感動は行動への第一歩。

クローン病・アトピー性皮膚炎

相談者からの嬉しいお知らせ

クローン病は、大腸や小腸の粘膜に慢性の炎症、潰瘍を引き起こす原因不明の病気です。

我々の相談者で小さい頃からアトピーが酷く、ステロイドを使ったりしながらなんとか過ごしてきたそうです。

成人し仕事のストレスから様々な症状が出始めたそうです。

下痢 発熱 倦怠感 冷え 肩こり 腰痛、口内炎が出来たり腎盂炎になったりと・・・

病院での検査でクローン病だということが分かったそうです。

この記事は「病気」に限らず「健康」の観点で読むためにFBページ
難病克服支援センターさんの記事を転載しています。

その後、西洋、東洋の両方の病院で診てもらい

西洋医学は症状を抑えようと薬(ヒュミラ)を勧め

東洋医学自然治癒力を高めることを勧めたそうです。

その後、我々のところに相談に来られて話し合った結果

出来るだけ自然治癒を優先し、万が一の時は西洋医学を頼る形で進めることにしました。

体重が痩せてきているのと、CRP(炎症反応)が6.8(通常0.6以下)と高い状態からの食事療法のスタートでした。

我々のアドバイス通り、食事改善とサプリメント、七葉純茶で様子をみていくことになりました。

約3ヵ月後、食欲が戻り始め、検査を行うとCRPが3.8まで下がっていました。

この2ヵ月後は、身体は改善に向かっているものの

好転反応からアトピーが酷くなり、目やにや鼻づまりが酷い時期でした。

その2ヵ月後、下痢や腹痛もマシになっていきました。

その頃、臭いガスがよく出たそうです。

その2ヶ月後に検査を行ったらCRPが1.9まで下がっていて

止まっていた生理がきました。身体の機能が正常化されはじめたんでしょうね。

減っていた体重も少しずつ増えだし、栄養の吸収も高まりはじめた時期です。

熱が全く出なくなり、アトピーの跡もずいぶんとマシになっていったのもこの時期です。

そして、その2ヵ月後にはCRPが0.8、体重も元に戻りました。

そして、その2ヶ月後にはCRPが0.6と基準値に入り、発病当初の症状はなくなりました。

子どもの頃から酷かったアトピーも綺麗に治り、喜んでおられます。

酷い症状から食事改善、サプリ、七葉純茶を飲みはじめて、約1年で症状はなくなり検査数値も正常化しました。

当初はCRPが高かったので、いざとなれば西洋医学の力を借りることも必要です。

しかし、治癒力をあげて自ら身体を修復する道を歩もうとした判断が、この成果を生んだんだと思います。

頑張りすぎてストレスを溜めやすい性格なので、無理をし過ぎないようにコントロールしながら生きていくことを病気が教えてくれたんだと思います。

 ご息女が五歳の時に筋ジストロフィーと診断され、五年後には寝たきりになるとの宣告を受け一時は悪化していたものが「小さな光を追いかけ続けた結果約四年で血液検査も正常に戻り、自力で立てる、走れる、自転車に乗れるまで回復しました」との体験をもとに、難病克服支援センターを運営していらっしゃいます。

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