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waca-jhi's diary

笑いも涙も浄化には大きい力になるといいます。そしてカルチャーショックは気付きの第一歩、たとえ小さくても感動は行動への第一歩。

治癒力を使うということの意味

我々は多くの病気の方から相談を受けています。

その病名は様々で、膠原病、筋肉疾患、癌、アトピー、神経系の病気など・・・

どんな病名であっても最初に行う必要があるのは、体内の毒を出し切ることです。

この毒を出し切ることで治癒への下地が出来上がります。

逆にいうと、毒を出さないと栄養の吸収も高まらず治癒力も上がらないのです。

また、毒が代謝を弱めていますので、身体の変化を妨げます。

ですので、どんな病気であっても、毒を出し切るという治癒への下地作りを食事療法で行うことが重要なんです。

たいはんの人は3か月内に出し切ることが出来ます。

 FBページ、「難病克服支援センター」の記事を転載しています。

この3か月の排毒期間に起こる大きな変化は

大量便、尿の回数増、湿疹、目ヤニ、体重減が目安となります。

便秘の人でも毎日出るようになり、その後に大量便が出る日が続く人が多いです。

その後、便の量が落ち着くことで、腸内の毒を出し切れたことを実感します。

尿の回数が増え、色が透明になることで水の流れが良くなったことを実感します。

食事療法だけでなく、七葉純茶を飲むことで排毒の促進を促します。

湿疹や目ヤニが腸以外に溜まった毒を出し始めたことを実感します。

体重が落ちた(たいはんの人が1割程度体重が減ります)ことで毒を出し切り代謝が上がったことを実感します。

これらの実感で相談者は食べ物の大切さを強く実感します。

また、この3か月間の大きな身体の変化で治癒への希望を高めることができます。

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この身体での実感で希望が持てることが、身体を大きく好転させることに繋がります。

これらの多くの好転反応は、我々が最初の段階で予測し伝えているので、安心して乗り越える事ができます。

この排毒期間を終えると、栄養の吸収が高まり、全身の細胞に良質な栄養が行き渡ると治癒力が増していきます。

この時期になると爪の伸びが早くなったり、髪が濃くなったり、肌にツヤが出てきたり、顔色が良くなってきます。

この時期から体内の不具合を修復する力が備わっていきます。

この様な流れで、薬を使わなくても、自然治癒力という素晴らしい力で病気を克服していくのです。

病名によって不具合の場所が違ったり、起きている症状が違うだけで、回復の為に必要なことはみんな同じなんです。

身体の状態によって、少し気をつけるべきことは違ってきますが、薬を使うわけでなないので、病名によって行うことが変わるはずがないのです。

治癒力を使うということは、そういう事なんです。

薬と違い、治癒力は万能薬なんです。

 ご息女が五歳の時に筋ジストロフィーと診断され、五年後には寝たきりになるとの宣告を受け一時は悪化していたものが「小さな光を追いかけ続けた結果約四年で血液検査も正常に戻り、自力で立てる、走れる、自転車に乗れるまで回復しました」との体験をもとに、難病克服支援センターを運営していらっしゃいます。

 難病克服支援センター | Facebook

                            

彦根市の漆芸家、坂根龍我さんの作品など waca-jhi's diary  

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