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waca-jhi's diary

笑いも涙も浄化には大きい力になるといいます。そしてカルチャーショックは気付きの第一歩、たとえ小さくても感動は行動への第一歩。

治る人 治らない人

末期ガンや難病を克服した人は、なぜ克服できたのでしょうか。

癌で余命宣告された人の腫瘍が消え、健康を取り戻している人がたくさんいます。

治らないと宣告された難病の方も完治しています。

では、余命宣告通りに亡くなる方や

難病が治らず苦しみ続けている人との違いはなんでしょうか。

 FBページ、「難病克服支援センター」の記事を転載しています。

それは、能動的な闘病か受け身な闘病かの違いだと感じます。

西洋医療のいいなり、されるがままなら受け身です。

自分でも調べ、治った人は何をしてどうなったのか

また、物理的なことだけでなく、精神面ではどうだったのか

そんな情報を自分に当てはめて気づくことが大切です。

なぜ、病気になったのか、病気の原因は一つではありません。

そして、みんな同じでもありません。

だから、同じ治し方で治るはずがないんです。

同じ病名でも原因がみな違うから、治し方もそれぞれ違います。

また、そういう事に気づき、西洋医療以外の方法で克服を目指そうと決めても

何でもかんでも人に聞いて言う通りにしていたら、それも受け身でしかありません。

そうならない為に、治った人から情報を得て、自分にあてはめてみること。

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そして、自分自身で原因に気づくこと

気付いたら、それを正す方法を探してみること

そしてそれを実行し変化を実感することが

あらゆる病気の治し方ではないでしょうか。

 ご息女が五歳の時に筋ジストロフィーと診断され、五年後には寝たきりになるとの宣告を受け一時は悪化していたものが「小さな光を追いかけ続けた結果約四年で血液検査も正常に戻り、自力で立てる、走れる、自転車に乗れるまで回復しました」との体験をもとに、難病克服支援センターを運営していらっしゃいます。

 難病克服支援センター | Facebook

                   

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