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waca-jhi's diary

笑いも涙も浄化には大きい力になるといいます。そしてカルチャーショックは気付きの第一歩、たとえ小さくても感動は行動への第一歩。

それぞれに合ったバランスの立て直し

みんなそれそれ性格が違うように、体もみんな違います。

心も体もそれぞれみんな違うんですよね。

食べても食べても太らない人がいれば

食べるとすぐに太ってしまう人もいます。

瞬発力がある人もいれば、持久力に優れている人もいます。

色黒の人、色白の人

体形だってみんな違います。

若い人もいれば、年配の方もいます。

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同じ世代、同じ性別でも、みんな個々はそれぞれ違うのです。

そんなそれぞれが、それぞれの理由で不調になったり病気になったりします。

健康な時は、自分に合った形でうまくバランスをとっているんですね。

右へ左へ揺れながらも、うまくバランスをとって過ごしているのです。

このバランスの取り方も、心や体が違うとみんな違います。

その自分に合ったバランスが崩れた時に不調になったり病気になります。

バランスの取り方が違えば、崩した原因や理由も違うんです。

なら、その崩れたバランスを立て直すのも、みんなそれぞれ違うはずなんです。

なのに、ほとんどの人は病名によって治す方法を探します。

人は心も体も強い部分と弱い部分がそれぞれ違い

バランスを崩すと起こりやすい症状やなりやすい病気も違うだけなんです。

なのに、病名によって治る治らないを決めようとします。

元気にうまくバランスをとっていた時期があるのに

難病になったから、もう治らないと思う人もいます。

全部、答えは反対だと思います。

この記事は「病気」ではなく「健康」の観点で読むためにFBページ
難病克服支援センターさんの了解の上、記事を転載しています。

 不調や病気になって

無理していた自分に気づいて

もう少し自分を大切にしようと思えて

その為にはどうすればいいのかを考えて

いろいろ探りながら試しながら

新しいバランスの取り方を見つけること

この大切なことを基本に、食生活や生活習慣を変えてみること

これが崩したバランスを立て直す方法だと思います。

そして、そのお手伝いをすることが我々の役割だと感じています。

そんな中で難病を克服した人が

自分の実体験を元にこの大切なことを伝えていって欲しいです。

 ご息女が五歳の時に筋ジストロフィーと診断され五年後には寝たきりになるとの宣告を受け、一時は悪化していたものが「小さな光を追いかけ続けた結果約四年で血液検査も正常に戻り、自力で立て、走れ、自転車に乗れるまで回復・・」との体験をもとに、難病克服支援センターを運営していらっしゃいます。

 難病克服支援センター | Facebook

                 

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