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waca-jhi's diary

笑いも涙も浄化には大きい力になるといいます。そしてカルチャーショックは気付きの第一歩、たとえ小さくても感動は行動への第一歩。

減薬はバランス感覚、治すのは原因の消去、それを手助けするのが食事療法

膠原病、自己免疫疾患になり病院へ行く。

そして、病気が治ると思って治療を行い、薬を服用し始める。

その後、いったん症状は治まり、治ったような気になる、

しかし、その後に再熱したり、薬の副作用で他に不具合が出始める。

この記事は「病気」に限らず「健康」の観点で読むためにFBページ
難病克服支援センターさんの記事を転載しています。

 また、別の治療を行ったり、薬の種類が量が増える。

それに合わせて、不具合が多くなり、治療や薬では治らないんじゃないかと不安になり始める。

不安な中で、いろいろ調べていくうちに薬は症状を抑えるだけで、病気を治すものではないと気づく。

それに、治療や薬は身体に負担をかけ、病状を悪化させることに気づく。

そして薬を飲むのを止めようとする。

また、治療や薬の変わりに自然治癒力という形で治そうとする。

ここまでは、問題ないと思います。

しかし、ここからの行動に問題がある方が多いと感じます。

減薬の決意、そして治癒力を上げる食べ物摂取や習慣を行い始める、

すると、どうなるか。

減薬により薬で抑えられていた免疫力が上がり始める。

食事改善や習慣を変えることで免疫力が上がり始める。

免疫力が一気に上がり始める。

すると、症状が一気に出始める。

辛いです。そして危険です。

そして、また治療や薬に頼らざるを得ない状態になる。

これの繰り返し・・・

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100か0かの選択と行動

大切なのはバランス感覚です。

そして、もっと大切なのは病気になった原因を同時に消すことです。

治療や薬で病気になったんではなく、病気になる原因が元々あって、その次ぎに治療や薬の服用の順ですからね。

 ご息女が五歳の時に筋ジストロフィーと診断され、五年後には寝たきりになるとの宣告を受け一時は悪化していたものが「小さな光を追いかけ続けた結果約四年で血液検査も正常に戻り、自力で立てる、走れる、自転車に乗れるまで回復しました」との体験をもとに、難病克服支援センターを運営していらっしゃいます。

 難病克服支援センター | Facebook

                            

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