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waca-jhi's diary

笑いも涙も浄化には大きい力になるといいます。そしてカルチャーショックは気付きの第一歩、たとえ小さくても感動は行動への第一歩。

完治を目指すイメージ

病気、不調を治すには、まず摂取した栄養が各細胞に十分に届く身体にする下準備が必要です。

それが成されてないと、いくら栄養をとっても全身の細胞に行き渡りません。

 FBページ、「難病克服支援センター」の記事を転載しています。

身体を元気な細胞の集合体にする事が様々な疾患に勝つ為の方法です。

その為にまず1番最初にすべき事は

1.身体に溜まった毒を出す

2.腸を綺麗にする

3.血流を良くする

上に書いた事を最初に行い栄養が各細胞に行き渡る為の下準備が、まず必要だという事です。

これらは、食事療法を行い、サプリメントの力を借りることで、3か月あれば整います。

厳密にいうと、排毒期→ 栄養吸収期→ 排毒期→ 栄養吸収期・・・と続きますが、最初の排毒期が一番重要です。

この期間は様々な排毒症状(好転反応)が起こります。

この症状が起きた時に不安になり、病状が悪化したと勘違いする人が多いです。

下準備が整えば、次に行う事が細胞にとって有効となります。

1.質の良い食事

2.栄養補助サプリメント

3.身体を休める

4.リハビリ運動(金魚運動)

5.身体を温める

6.心を癒す&安心感

8.ストレスを避ける

9.代替治療

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これらを行えば

・免疫力が高まり

・自律神経が正常化し

・新陳代謝が高まり

・活性酵素に負けない身体となります。

継続的にこの状態を続ける事で、今までたどってきた

未病→ 発病→ 病状の悪化→ 状態の悪化を逆戻りするかのように

悪い状態→ 少しずつ改善→ 発病前の状態→ 健康に 少しずつ近づいていきます。

未病(病気に向かいつつある状態のこと)の状態と同じくらいの期間をかけて、

少しずつ時間が逆戻りしているように改善していきます。

このイメージを持つことで、いま自分がどの段階にいるのかが把握でき、焦らず完治を目指すことができます。

病気になった→ 治す方法を探す→ 試す→ すぐに治らない、病状が悪化したと勘違いする→ 諦める→ また他の方法を探す→ 気力を失う

このパターンだけにはハマらないでくださいね。

ご息女が五歳の時に筋ジストロフィーと診断され、5年後には寝たきりになるとの宣告を受け一時は悪化していたものが、「…小さな光を追いかけ続けた結果、約4年で血液検査も正常値に戻り、自力で立てる、走れる、自転車に乗れるまで回復しました…」との体験をもとに、現在は難病克服支援センターを運営していらっしゃいます。

      難病克服支援センター     https://www.facebook.com/nks.center

                    

 《食⇔体をもっと知ろう》の一望は waca-jhi's blog 

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